トライオートFX

【トライオートFX】コアレンジャーの実績をブログで公開【年利21.2%】

困っている人
困っている人

自動売買FXのトライオートFXってよく聞くけど、実際どうなんだろう?

自動売買って、なんだか怪しいし、本当のことが知りたいな…。

上記のような悩みを解決していきます。

 

この記事の想定読者

  • トライオートFXが気になる
  • トライオートFXのリアルな運用実績が知りたい
  • 興味はあるけど、トライオートFXがよく分かってない

上記の通りです。

 

この記事では『トライオートFXの実績や特徴』を包み隠さず書いていきます。

トライオートFXって、ちゃんと儲けが出るのか気になりますよね。

 

この記事を読み終えれば、トライオートFXで利益が出ていることが分かり、安心して投資をスタートできます。

投資したことない人でも、理解できる内容になっていますよ。

 

Contents

1. 【トライオートFX】コアレンジャー豪ドル/NZドルの実績をブログで公開【第24週目】

 

トライオートFXの「コアレンジャー豪ドル/NZドル」を運用した実績は、下記の通りです。

トライオートFX「コアレンジャー豪ドル/NZドル」第24週目

・確定利益 : 19,492

・含み損 : -5,097

・スワップ損益 : -1,124

・トータル : 13,271

 

実績自体は上記の通りですね。細かいところを紹介していきます。

 

1-1. トライオートFXの実績【確定利益】

 

確定利益は、19,492円でした。

もしこのまま運用できると、1年間で約43,300円の利益になります。

 

ボクの場合だと、初期の投資額が20万円なので、年利換算すると約21.2%になります

恐るべき運用実績になっていますね。

 

第12週〜第16週の間は決済されていませんが、基本的には決済をして利益を伸ばし続けてくれます。

 

1-2. トライオートFXの実績【含み損】

 

含み損は-5,097円でした。

トライオートFXでは、コアレンジで両建て設計になっているので、これは仕方なしです。

また値下がりすれば問題ないので、このまま持ち続けますよ。

 

16週目の運用時には、含み損が広がりすぎてマイナスになっていました。

レバレッジが低い設定になっているので、計算上は大丈夫だとわかっていても、ヒヤヒヤしましたね(^◇^;)

 

たまに含み損が広がるときがありますが、耐えれば一気に利益が元どおりになります。

このまま豪ドル/NZドルが値上がりして、含み損が解消されるのを待つだけですね。

 

1-3. トライオートFXの実績【スワップ損益】

 

スワップ損益は-1,124円でした。

スワップポイントがマイナスになっている理由は、買いポジションを持つ機会が多いからです。

オーストラリアの政策金利が1.50、ニュージーランドの政策金利が1.75です。

なのでNZドルで豪ドルを買うと、-0.25のスワップポイントを支払うことになります。

追記 : 2019年5月9日に、ニュージーランドの政策金利が1.5%に利下げになりました。今後のスワップ変更の可能性アリです!

 

直近の豪ドル/NZドルのチャートを調べてみると、買いポジションを持つ機会が多いことがわかります。(重なっている部分は両建てしています。)

2018年9月からトライオートFXを始めて、今も投資し続けている人であれば、全員マイナスになってくる部分です。

地味にマイナスが貯まるので痛いところではあります(^◇^;)

 

1-4. トライオートFXの実績【トータル収益】

 

トライオートFXのトータル収益は、13,271円になりました。

トータル収益 = 確定利益 – 含み損 – スワップ損益

トータル収益で考えたときの年利は、約14.4%です。これだけの年利でも、なかなか高パフォーマンスなことが分かりますね。

 

とはいえ、年利は確定利益で計算した方が良いです。含み損はどのタイミングで計算するのかで違ってくるので、あまり参考になりません。

それに、トライオートFXは運用の稼働だけ停止して、ポジションを持っておくことができます。

含み損が解消されたら決済をするといった器用なことまで出来るので、利益を見るときは確定利益を目安にすると良いです。

 

2. トライオートFXとは?【特徴を解説】

 

そもそもトライオートFXとは何か、紹介していきます。

 

「トライオートFX」は自動売買FX

 

トライオートFXは、インヴァスト証券が提供する自動売買のFXです。

トライオートFXの特徴を箇条書きにしてみました。

  • 為替相場の特徴を活かす手法
  • 自動売買セレクトから選ぶだけ
  • 相場の予測不要
  • (両建てによる)リスクの軽減

上記の感じです。

 

トライオートFXでは、どのように自動売買するのか決めなくても、選ぶだけで済む「自動売買セレクト」が用意されています。

上記のように用意された通貨ペアを選ぶだけで、投資を始められます。

自動売買セレクトには「コアレンジャー」と「スワッパー」があります

 

ボクの運用している設定も、自動売買セレクトのコアレンジャーでした。

用意されているものって、怪しいイメージを持ちますが、ちゃんと利益が出ていましたね。

 

そもそもインヴァスト証券自体、安心できる会社です。

インヴァスト証券

JASDAQ上場企業(証券コード : 8709)で、1960年から約60年間続いている会社。

なのでトライオートFXは、よくある怪しい自動売買ツールではなく、昔からある上場企業が運営しています。

 

なおトライオートFXのロジックを簡単に確認したい場合は、下記の動画がおすすめです。

3分で視聴できて、しっかり理解できます。

 

トライオートFXの自動売買セレクト : コアレンジャー

 

自動売買セレクトの「コアレンジャ」は、コアレンジを中心に利益を狙っていく仕組みです。

 

コアレンジャーの特徴をまとめてみました。

  • コアレンジ帯をベースにした自動売買戦略
  • 過去4年半の高値と安値の差を参考にレンジ幅を設定
  • コアレンジでは両建てでポジション保持

 

コアレンジャーは、レンジを形成する通貨ペアで高い効果を発揮します。

レンジ帯は、コアレンジとサブレンジで出来ています。

  • コアレンジ : 60〜70%の価格帯をカバーして細かく利益を狙う範囲
  • サブレンジ : コアレンジの上下で大きく利確を狙う範囲

 

 

たとえばドル円のコアレンジャーであれば、コアレンジは20pips、サブレンジは80pipsです。

コアレンジでは、サブレンジの1/4の幅で、利益を積み重ねていく狙いになっているってわけですね。

 

トライオートFXの自動売買セレクト : スワッパー

 

そしてもう1つの自動売買セレクトが「スワッパー」は高金利通貨の値動きに合うよう作られた仕組みです。

 

スワッパーの特徴をまとめてみました。

  • コアレンジャーとは違って買い注文のみ
  • 右肩下がりの動きをしているときに短期で反発したところを利益確定
  • 徐々に買い下がっていくのでナンピンしている

上記の通りです。ナンピンしつつスワップポイントを稼いで、値上がりしたところで利確するって仕組みですね。

 

取り扱い通貨は、トルコリラと南アフリカランドのみです。

両方とも新興国通貨で値動きが激しい通貨になっています。

 

ただスワッパーを使うなら、自分でスワップ投資をしたほうがコストが安く済みます。

【みんなのFX 評判】新興国通貨のスワップ運用なら間違えなし! 新興国通貨のスワップ運用なら「みんなのFX」がおすすめ!2つ以上投資したいなら、「LIGHT FX」も合わせて開設しよう! ...

スワッパーの利用は要検討ですね。

 

3. トライオートFXで「コアレンジャー豪ドル/NZドル」を選んだ理由

 

ボクがトライオートFXで、「コアレンジャー豪ドル/NZドル」を選んだ理由を紹介していきます。

 

3-1. 理由1 : 高パフォーマンス

 

「コアレンジャー豪ドル/NZドル」は、言わずと知れた高パフォーマンスです。

実際に発注画面を見てみます。

2019年4月7日時点では、2017年から運用していた場合の期間収益率が90.82%になっています。

100万円投資していたら90万円リターンが偉らえるって、高パフォーマンスすぎますよね(^◇^;)

 

もちろんバックテストを元に計算しただけなので、この数字通りにはいきません。

でも『コアレンジャー豪ドル/NZドル』の運用実績で紹介したように、かなりの好成績をおさめています。

 

さらに2017年以前のシミュレーションを見てみると、資産を増やし続けていることがわかります。

  • 2017年〜 : 90.82%
  • 2016年〜 : 172.35%
  • 2015年〜 : 281.43%
  • 2014年〜 : 347.83%

 

2016年から開始した場合

 

長期でコツコツ投資したいボクには、時間を味方に投資できるくらいがちょうど良いです。

 

3-2. 理由2 : レンジを形成しやすい

 

「コアレンジャー豪ドル/NZドル」を選んだ2つ目の理由は、豪ドル/NZドルの通貨ペアがレンジを形成しやすいからです。

 

論より証拠。まずは両通貨の値動きを見てみましょう。

非常に似た値動きをしていることが分かりますよね。

豪ドルとNZドルは、このように非常に似た値動きをするため、コアレンジャーのロジックと相性が良いんです。

この相性の良さが高パフォーマンスになっている理由でもあります。

 

豪ドルとNZドルが似た値動きになる理由は、下記の通りです。

  • 地理的に近い
  • ニュージーランドがオーストラリア経済に左右される
  • オーストラリアとニュージーランド共に中国経済の影響を受けやすい
  • 両通貨ともリスクオフ局面で売られやすい

詳しい解説を入れると長くなってしまうので、理由だけ列挙しました。

 

豪ドルとNZドルは似た値動きをするから、コアレンジャーに適しているんだと覚えてもらえれば大丈夫です。

 

補足 : 設定変更する可能性あり

 

「コアレンジャー豪ドル/NZドル」を選んだ理由を解説してきましたが、設定変更する可能性アリです。

というのも、「コアレンジャー豪ドル/NZドル」のコアレンジ帯が利確幅20pipsと狭いんですよね。

 

20pipsで利確してしまうと、手数料が少し割高なので、得られる利益が減ってしまいます。

なので、いろいろ計算しつつ、GW明けくらいに設定変更するかもしれないです。

もちろんコアレンジャーのままでも利益しっかり出ていることは、『【トライオートFX】コアレンジャー豪ドル/NZドルの運用実績』で紹介した通りです。

 

今後もコアレンジャー設定で運用します

 

ゴールデンウィーク明けたのですが、コアレンジャーのままで運用することにしました。

自動売買セレクトをバックテストではなく、運用実績で残しているところって少ないなと!

カスタムしたい場合には、追加の資金で運用します。

 

4. トライオートFXのメリット【4つ】

 

トライオートFXのメリットは4つあります。

  1. 豪ドル/NZドルの取り扱いがある
  2. 自動売買セレクトがある
  3. 自分の思い通りにカスタマイズできる
  4. アプリからでも発注がカンタン

順に紹介していきます。

 

4-1. 豪ドル/NZドルの取り扱いがある

 

トライオートFXのメリットの1つ目は、豪ドル/NZドルの取り扱いがあることです。

というのも、豪ドル/NZドルの通貨ペアを取り扱っているFX会社があまりないんです

 

自動売買で豪ドル/NZドルを取り扱っているのは、インヴァスト証券のトライオートFXと、アイネット証券のループイフダンがあります。

トラリピでは残念ながら取り扱いがありません。

レンジを形成しやすくて、自動売買向きの通貨ペアなので、豪ドル/NZドルを取り扱っていることは強みになってきます。

 

4-2. 自動売買セレクトがある

 

2つ目のメリットは、自動売買セレクトがあることです。

他の自動売買FXだと、自動売買セレクトのように選ぶだけで投資できるものがないか、あっても微妙なことが多いです。

 

でも、トライオートFXでは『【トライオートFX】コアレンジャー豪ドル/NZドルの運用実績』でも紹介したように、年利21.2%を見込める成績を叩き出しています。

 

しかも豪ドル/NZドル以外にも、14種類と取り扱い通貨が豊富なので、分散投資にもぴったりです。

コアレンジャー取り扱い通貨

  • 豪ドル/NZドル
  • ユーロ/ポンド
  • ドル/円
  • 加ドル/円
  • ユーロ/豪ドル
  • ユーロ/円
  • NZドル/円
  • スイスフラン/円
  • NZドル/米ドル
  • ユーロ/米ドル
  • 米ドル/スイスフラン
  • 豪ドル/円
  • 豪ドル/米ドル
  • ポンド/米ドル

豪ドル/NZドルをメインに、「ユーロ/ポンド」「ドル/円」を組み合わせたりすると、しっかり分散できていますね。

 

このように、トライオートFXには選ぶだけで投資が始められる自動売買セレクトがたくさん用意されている点が、メリットになってきます。

 

4-3. 自分の思い通りにカスタマイズできる

 

3つ目のメリットが、自分の思い通りにカスタマイズできることです。

自動売買パネルから細かい自動売買の設定がおこなえます。

最初のうちは自動売買セレクトで動かしてみて、徐々に慣れてきたらカスタムしてみるといった使い方も可能です。

なので、トライオートFXは初心者から上級者まで、誰でも使いやすい自動売買FXになっています

 

4-4. アプリからでも発注がカンタン

 

4つ目のメリットは、アプリからカンタンに発注できることです。

実際にアプリの取引画面を見てみましょう。

自動売買セレクトを始めるとき、このように自分の投資したい通貨ペアを選んでカートに入れるだけです。

パソコンを持っていない場合でも、手軽でカンタンに始められるのは、ありがたいですね。

 

それにアプリだとニュースも確認できるので、スマホ一台で取引から情報蒐集まで出来てしまいます。

 

5. トライオートFXのデメリット【3つ】

 

トライオートFXのデメリットは3つあります。

  • コストが高い
  • カスタム画面が初心者には難しい
  • 含み損が常に発生するので理解していないと焦る

 

5-1. コストが高い

 

トライオートFXの1番のデメリットだと感じているのが、コストが高いことです。

トライオートFXで必要なコストは、「1. 自動売買注文のコスト」と「2. スプレッド」です。

 

1. 自動売買注文のコスト」は下記の通りです。

1万通貨未満であれば、合計4pipsの手数料が発生します。

1,000通貨での取引であれば、1回につき40円です。

ただ、1万通貨以上の取引だと手数料が半額になって、突然格安になってきます。

この観点から、余力資金を十分に蓄えている場合は、1万通貨以上の取引をオススメします。

 

そして、この他に「2. スプレッド」が必要になってきます。実際にどれくらいかかるのか、下記で紹介しています。

こうやって見るみると、米ドル/円は0.3銭で業界最安値で、必ずしもコストが高いわけではありません。

ただ、コアレンジャーで1番人気の「豪ドル/NZドル」の通貨ペアは5.8銭と、若干割高です。

 

取引通貨量が1,000通貨で「コアレンジャー豪ドル/NZドル」を選ぶと、合計で手数料は9.8銭になります。

なのでトライオートFXは、取引通貨量が少ないと若干コストが高くなることがデメリットだと言えます。

 

逆に取引通貨量が多いとコストが低くなって、おトクになります。

スプレッドは変わらないですが「1. 自動売買のコスト」では、10万通貨以上の取引だと、手数料が往復で1銭と格安になります。

 

トライオートFXのコスト面をまとめると、下記の通りです。

  • 1,000通貨〜1万通貨 : 割高
  • 1万通貨〜10万通貨 : 安い
  • 10万通貨〜50万通貨 : 格安

上記の通りですね。

とは言え、不安な場合は1,000通貨で様子見することをオススメします。

無理に取引するのが1番良くないですよ

 

5-2. カスタム画面が初心者には難しい

 

2つ目のデメリットは、初心者にはカスタム画面が難しいことです。

設定画面の一部がこんな感じです。

 

よく言えば細かい設定ができるのですが、最初のうちは訳わからないのではないでしょうか。

自動売買セレクトが出来る前は、トライオートFXは上級者向けだと言われていました。

カスタムしないで、自動売買セレクトを選べば済む話ではありますが、自分でしっかり注文をかけたい場合、少し苦労します。

 

5-3. 含み損が常に発生するので理解していないと焦る

 

3つ目のデメリットが、常に含み損が生じることです。

というのも、コアレンジャーというロジックはコアレンジ帯で両建てという戦略をとっています。

両建ては、ざっくりいうと「買い」と「売り」の両ポジションを持つことです。

両建てにしておくことで、値上がりしても値下がりしても利益を重ねることができます。

 

でも注意点があって、必ず含み損が出来上がってしまいます。

たとえば1ドル100円のとき、米ドルを「買い」と「売り」で持ったとします。

110円に値上がりしたときに、100円で「買った」米ドルを売れば10円の利益が出ます。

でも、100円で「売った」米ドルは110円に値上がりしたことで10円の含み損が出来上がります。

 

このように、110円まで到達したあとに90円まで値下がりすれば、100円で売った米ドルも利益に出来ます。

でも途中で含み損が出来てしまうので、コアレンジャーの戦略を理解していないと、無限に含み損を抱えていて不安になってしまいます。

 

少し余談!

この例でわかったかもしれませんが、両建て戦略はレンジ形成する通貨ペアこそ威力を発揮します。(90円〜110円の値動きを繰り返すなど。)

なので豪ドル/NZドルのようにレンジ形成しやすい通貨ペアだと、コアレンジャーの戦略にうまくハマります。

 

6. トライオートFXを始めるのに必要な資金は?

 

トライオートFXを始めるのに必要な資金を紹介していきます。

 

6-1. 「コアレンジャー豪ドル/NZドル」であれば約13万円

 

1番人気の「コアレンジャー豪ドル/NZドル」であれば、約13万円から投資を開始できます。

 

これが1番人気かつ最安値で取引できる通貨になっています。

他の通貨だと、もっと資金が必要になってくるので、お金と相談で投資すると良いです。

上位5通貨ペアで必要な投資資金をまとめておきます。

  • 豪ドル/NZドル : 約13万円
  • ユーロ/ポンド : 約55万円
  • ドル/円 : 約49万円
  • 加ドル/円 : 約40万円
  • ポンド/円 : 約97万円

はじめて自動売買FXで取引を始めてみるという方であれば、豪ドル/NZドルをオススメします。

パフォーマンスの良さに合わせて、取引に必要な資金もお手頃になっています。

 

6-2. 20万円あると安心して始められる

 

「コアレンジャー豪ドル/NZドル」ですが、20万円あると安心して始められます。

13万円あれば、物理的には投資を開始できるのですが、長期の運用を考えて行ったときに、ロスカットされる可能性が出てきます。

※トライオートFXのロスカットレートは、4/22より証拠金維持率100%になります。

 

過去のシミュレーションから割り出している推奨証拠金は、若干不安が残る計算になっているので、余裕をみて20万円で始めると良いですね。

実際にボクも20万円でスタートしていて、証拠金維持率は1,000%ほどあり、割と安心して取引できています。

2019年1月のアップルショックも維持率400%まで下がりつつ、しっかり耐えました。

 

結論としては、トライオートFXを始めるなら20万円の投資資金をオススメします。

 

7. トライオートFXって儲かるの?【評判・口コミ】

 

トライオートFXは、誰がやっても儲かるのか不安だと思うので、評判や口コミを集めてみました。

 

今週のトライオートFXの週間利益は9,487円でした。

自分自身が楽するためにはお金に働いてもらうのが一番ですね。

#トライオートFX

 

【トライオートFX 40週目】

約1ヶ月ぶりに確定利益でプラスに…!

コアレンジャーがコアレンジ帯に戻ってきましたね。

少し、自動売買FXのリバランス考えてます。

コアレンジャー残して、カスタムはトラリピに移す予定。

 

[トライオートFX 週報 4/1〜4/5]

今週は2763円の利確!

大人しかったAUD/NZDが上がってきました!

NZD/USDは下がってポジションを抱え込んでいます。

相関関係のシーソーゲームはまだまだ続く😉

 

トライオートFXの31週目の運用結果は+11,654円でした!😏

リスクを考えて通貨を4つに絞って運用してます。元金200万円。

これで年利50%ペースでいくはずなんですが、先月は値動きが小さくて利益が少なかったです💦
今月はかなり盛り返してきているので期待できます!税金が怖い!笑

 

#トライオートFX
4/1~6 週間不労所得

「6149円」

今週は利益少ないです。
理由はポンド関連の注文を抑えているから
利益を減らしてでも、極力リスクを抑えたいと思います

来週は英離脱の正念場で、相場が片方向に行けば、ポンドの動きに合わせて注文を取っていきます。#FX自動売買 #自動売買

 

いろいろな口コミを集めてみましたが、コアレンジャー運用、カスタム運用ともに儲かっているみたいです!

なかには自動売買セレクトだけ残して、カスタムするのはトラリピでやると使い分けている方もいますね。

 

自動売買FXはどれが1番というわけではなく、それぞれ強みが違います。

なので用途を変えて運用するのは賢いやり方ですね。

 

それに口座を分けて運用すると、巻き込みロスカットのリスクが減ります。

 

豪ドル/NZドルはトライオートFXで、米ドル/円は他の自動売買FXで、といった運用方法をとると、仮に米ドルが大暴落しても豪ドル/NZドルは安全です。

 

【トライオートFX】コアレンジャーの実績をブログで公開【まとめ】

 

トライオートFXは、自動売買セレクトでも十分に利益を出すことができて、年利21.2%を見込めます。

既存のものを選ぶだけで、ここまで高パフォーマンスな自動売買FXは、他にないのではないでしょうか。

 

少しでも興味を持って、余力資金がある場合は、さっそく投資してみるのがオススメです。

すぐに投資しなくても、口座だけ解説しておくのもアリです。

口座開設は申し込みから時間がかかるので、いざ取引しようとしても出来ないなんて状況になりかねないです。

 

口座を開設するだけであれば無料で出来るので、損することはないです。

むしろ始めたいときに口座を開いてなくて、機会損失する可能性があります

 

毎日チャートを眺めているだけでも、勉強になりますよ。

 

トライオートFX「無料口座開設」

5分でカンタン!!無料口座開設はこちら!!

「トライオートFX」無料口座開設はこちら>>